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 氷見市立図書館 
 〒935-0016
 富山県氷見市本町4-9
 (氷見市教育文化センター内)
 TEL:0766-74-8226(代)



氷見市史

 

 

氷見市史

 


 

 平成20年4月より、図書館窓口において、『氷見市史』(全10巻・別巻)を販売しております。

 『氷見市史』の内容と購入方法は、次の通りです。

 

 『氷見市史』の内容

通巻

 区分1

 区分2

 編

 章

通史編一

古代・中世

・近世

第一編 原始・古代

第一章・黎明期の氷見 第二章・古墳時代と古代国家 第三章・飛鳥・奈良時代の氷見 第四章・『万葉集』と布勢水海 第五章・平安時代の社会と氷見 第六章・北陸道の交通と交流 第七章・古代の仏教と神祇

第二編 中世

第一章・源平争乱と鎌倉幕府 第二章・南北朝動乱期の氷見 第三章・室町時代の氷見 第四章・国人の動き 第五章・戦国動乱の様相

第三編 近世

第一章・前田氏支配の始まり 第二章・藩政確立期の地域社会 第三章・中後期の藩政と村町 第四章・氷見の産業と諸稼ぎ 第五章・氷見地域の水産業 第六章・町の商業と流通・交通 第七章・環境変動と社会の変化 第八章・生活と文化・信仰 第九章・加賀藩の終焉

通史編二

近・現代

第一編 明治の氷見

第一章・近代氷見の形成 第二章・氷見郡の展開  第三章・日清・日露戦争と氷見 第四章・氷見の近代産業 第五章・明治期氷見の教育と文化・社会

第二編 大正デモクラシー時代の氷見

第一章・大正期氷見の政治と経済 第二章・大正期氷見の社会と生活 第三章・大正期氷見の教育と文化

第三編 恐慌・戦争の時代と氷見

第一章・昭和恐慌下の行政と経済 第二章・戦時体制下の氷見 第三章・昭和前期の教育と文化・社会

第四編 現代氷見市の社会と生活

第一章・氷見市の成立 第二章・高度成長期の氷見市 第三章・戦後期氷見の教育と文化 第四章・社会構造の安定充実期の氷見市

資料編一

古代・中世

・近世(1)

一、古代史料編

 

二、中世史料編

 

三、近世史料編(一)

 

四、石動山関係史料編

 

古代史料編 総合解説

 

中世史料編 総合解説

 

近世史料編 総合解説

 

資料編二

近世史料編

(二)

 

第一章・灘浦地区 第二章・余川・八代谷地区 第三章・旧町地区 第四章・上庄谷地区 第五章・十三谷地区 第六章・西条地区

総合解説

 

氷見の十村組と十村

 

別冊 憲令要略

 

資料編三

近・現代

 

第一章・政治・行政 第二章・産業・経済 第三章・教育・文化 第四章・社会・生活

資料編四

民俗、神社

・寺社

民俗編

序章・氷見の民俗相 第一章・住生活 第二章・食生活 第三章・衣生活 第四章・農業 第五章・漁業 第六章・諸生業 第七章・社会生活 第八章・人生儀礼 第九章・年中行事と祭り 第一〇章・神社と民俗 第一一章・寺と民俗 第一二章・民俗信仰 第一三章・民俗芸能・競技・娯楽 第一四章・口頭伝承 第一五章・地名

神社・寺院編

序章・神社・寺院編の概要 第一章・神社史料 第二章・寺院史料 総合解説(解題・参考文献)

資料編五

考古

 

序章・氷見と考古学 第1章・灘浦地区 第2章・阿尾川流域 第3章・余川川流域 第4章・上庄川流域1 第5章・上庄川流域2 第6章・仏生寺川流域1 第7章・仏生寺川流域2 終章・国指定の文化財

資料編六

絵図・地図

 

図版 第一章・総論 第二章・掲載図版解説 第三章・特論 絵図・地図に描かれた地域

資料編七

自然環境

 

序章・氷見の自然 第1章・地形と地質 第2章・気象と災害 第3章・植物 第4章・昆虫 第5章・海のさかな 第6章・虹が島の生き物 第7章・貝類 第8章・淡水魚 第9章・鳥獣 終章・自然との共生

10

資料編八

文化遺産

第一部 氷見市域の指定文化財

はじめに 第一章・文化財種別概説 第二章・灘浦地域の文化財 第三章・八代・余川谷地域の文化財 第四章・上庄谷地域の文化財 第五章・旧町部と周辺地域の文化財 第六章・西条地域の文化財 第七章・十三谷地域の文化財

第二部 氷見市の文化遺産

はじめに 第一章・伝統的建造物と大窪大工 第二章・石動山の石造物 第三章・絵画と彫刻 第四章・自然環境 補論・氷見の石造物

別巻

統計

   

はじめに 例言 解説 グラフによる氷見の推移 統計資料

 

 購入方法


 【定価】 1~10巻 各6,000円 別巻2,000円

 1.窓口販売
  現金で販売しております。

  ご希望の巻と冊数を、窓口の係員へお申し付けください。

 2.注文販売
  お手数ですが、現在は現金書留のみで販売いたしております。

  また発送は、着払い便となります。

  ご希望の巻と冊数を、はがき・封書・Eメール等でお知らせください。

  代金および支払い方法について、文書で通知いたします。

  現金書留で代金を受け取り次第、着払い便で発送します。